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教育と体育の融合とはなにか
文武を両得することは、特別なことではありません

子どもの発達段階には理由があります
行きつ戻りつしている過程を見守ることが大切です

親や指導者が子どもの限界を決めてはいけません
あきらめず積み重ねることで、
突然できるようになるものです

ANSWER SEEKS AN ANSWER

西日本で圧倒的な人気と進学実績を誇る広島学院中学校・高等学校。広島市街を見下ろす丘陵地に建つ、完全中高一貫教育を行う男子校だ。この学校に寄せられる保護者や地域の人々の信頼は大きい。広島県内だけでなく、山口県や岡山県からも通学を考える家庭も多いという。いったいどんな学校だろう?生徒の気質は?そして、どんな学びがあるのだろう?この学校が挑戦していることを知りたいと、学校訪問させていただいた。

企業TOPに聞け

学生服でお馴染みのブランド、「カンコー」。手掛ける菅公学生服の始まりは、綿糸の卸業でした。1854年に倉敷市児島でスタートし、1923年には学生服と作業服を製織から縫製まで一貫して生産する体制を確立。今や業界最大手のスクールユニフォームメーカーとして誰もが知る人気企業です。その成長を支えてきた人材の選び方、育て方を、尾﨑社長の子育て論も交えながら探りました。

企業TOPに聞け

昭和20年の創業以来、人々の暮らしに喜びや感動を創造することを使命としてきた岡山トヨタ。
地域社会の発展に向けた取り組みでも活躍されている梶谷社長に、若い人へのメッセージ、「社会人として必要な考え方」をお聞きしました。

「正解のない社会」を牽引するのは
Google誕生以降に生まれた中高生です

2003年4月。東京都で、公立中学校の初の民間人校長に就任し、話題を呼んだ藤原和博氏。氏が掲げる「たった一人からの教育改革」は、今もなお全国から注目を集めている。現在は奈良市立一条高等学校で校長を勤める藤原氏に、未来を生きる子どもたちに必要な力は何であるのか、親は何をするべきなのかについて、お話を伺った。


遺伝子のスイッチ・オンが
子どもの才能や能力を 爆発的に伸ばします

筑波大学名誉教授 村上 和雄氏
パリエ独占インタビュー自分が望む方向に遺伝子が働くようにスイッチを入れる

幼稚園・小学校の先生に聞く
やっぱり気になること

先日、IPU・環太平洋大学による「脳科学と子どもの発達から考える教育学入門」が開催されました。講演の中でお茶の水女子大学副学長、大学院人間文化創成科学研究科教授の医学博士・榊原洋一氏が語った「最先端の脳科学からみた教育法」とは。最新の脳科学が教える、人間の能力を最大限に引き出す脳の発達についてパリエ編集室が徹底レポートします!

「2030年に食いっぱぐれない方法」について考えるシンポジウムが開催されました。

スーパージュニア
いつか日本を動かす仲間たち

ノートルダム清心女子大学附属小学校の目指す子ども像は、『聡明な子ども』『思いやりのある子ども』『心身ともにたくましい子ども』です。清心小学校では、目指している子ども像を実現するために… 

スーパージュニア
いつか日本を動かす仲間たち

 岡山市立吉備中学校から県立岡山操山高校へ進学。春からは早稲田大学政経学部へ入学が決定。中学生の頃より姉の影響もありAMDA高校生会の活動に参加。2014年から高校生会のリーダーを務める…

スーパージュニア
いつか日本を動かす仲間たち

キネマ旬報社主催 「映画と育む、コトバとココロ。」 映画感想文コンクール2015 〈高学年の部〉グランプリ受賞

岡山県早島町立早島小学校6年生 井上知奈さん「永遠の0(ゼロ)」…


「不登校」を考える 前編

文部科学省の調査によると、全国の小中学生のうち不登校児童生徒数は114、971人といわれています。不登校の原因は多岐に渡り…

どう変わる「大学入試改革」

 2014年12月に文部科学省の諮問機関・中央教育審議会は「新しい時代にふさわしい高大接続の実現に向けた高校教育、大学教育、大学入学者選抜の一体的改革について」答申した。この答申を踏まえ…

携帯、スマホ、インターネットに奪われる日常の時間

携帯電話、スマホに関わるトラブルを親がまず知ること

携帯、スマホ、インターネットに奪われる日常の時間2

外遊びの楽しさを伝えることは大人の役割

脳科学と子どもの発達から考える教育学入門

子どもは概念をビジュアル化して記憶を定着させていくもの。絵を描くこと、モノを作ることでより正確な概念を形作り、知識を蓄えます…